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【致知】2021年2月号「自靖自献」を読んだ感想

2021年2月号の致知のテーマは「自靖自献」です。 「致知」については下の記事を参考にしてください。 特集を読んだ感想を書きます。 スポンサーリンク 「自靖自献」とは? 意味 自靖自献(じせいじけん)という言葉は初めて見ました。 意味は「自ら靖(やす)んじ自ら献ずる」、つまり「心の平安を保ち、世のため人のために自らを尽くすこと」だそうです。   内容 「自靖自献」という言葉で伝えたいことは以下です。 事あるごとにイライラしたり不平を言ったり人と衝突ばっかりしている人が、人のために尽くすことなどで ...

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【Mr.Children】2020年12月2日発売!20thアルバム「SOUNDTRACKS」を聞いた感想!本音は・・・

2020年12月2日、Mr.Childrenが20枚目となるオリジナルアルバム「SOUNDTRACKS」を発売しました。 リンク   前作「重力と呼吸」の発売日が2018年10月3日なので2年2ヶ月ぶりのアルバムということになります。 それでは、久々のアルバムがどのようなアルバムなのか感想などを書いていきます。 本音は最後に書きます。 スポンサーリンク 収録曲 1. DANCING SHOES アルバム発売前に公開されなかった3曲のうちの1曲です。 タイトルを見ただけのイメージでは、アルバムの1 ...

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【致知】2020年12月号「苦難にまさる教師なし」を読んだ感想

2020年12月号の特集は「苦難にまさる教師なし」というテーマです。 感想を書いていきます。 スポンサーリンク 苦難と言っても色々ある まず、「苦難」という言葉からどのようなことをイメージするかは人それぞれだと思います。 文中に出てくる新井氏のように足を失うような大きな事故に遭うこと、大病を患ってしまうこと、災害によって家や身近な人を失ってしまうこと、新型コロナによって仕事がなくなってしまうこと、毎日のように厳しい上司に怒られること、スポーツでなかなか良い記録が出ないこと、どうしても英語の点数が伸びないこ ...

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【致知】2021年12月号「死中活あり」を読んだ感想

致知2021年12月号のテーマは「死中活あり」です。 この言葉は安岡正篤氏の「六中観」で挙げられている、6つの言葉の中の1つだそうです。 その意味や感じたことについて書いていきます。 スポンサーリンク 「死中活あり」とは? 六中観の中の1つ、死中活ありは以下のような意味を持っています。 もう駄目だという状況の中にも必ず活路はある。 死中においても必ず活路を見出せるという、かなり前向きな言葉です。 この言葉以外の5つの言葉については、死中に活路を見出すために必要な要因としての位置付けであり、生きていくうえで ...

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【Mr.Children】ap bank fes'05(DVD)のオススメポイント!【Bank Band】

毎年、春が終わり気温が高くなってくると見たくなるDVDがあります。 タイトルに書いておりますが、ap bank fes です。 このフェスについて説明すると長くなってしまうので、それはWikipedia さんに任せます。 リンク:https://ja.wikipedia.org/wiki/Ap_bank 今回は、ap bank fes 第1回目の開催となった2005年が収録された「ap bank fes'05」の見どころやオススメ曲を紹介します。   リンク   Mr.Children ...

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