致知2022年5月号のテーマは「挑戦と創造」となっています。 2020年10月に出版された【1日1話、読めば心が熱くなる365人の仕事の教科書】の第2弾として、2022年3月に出版されたばかりの【1日1話、読めば心が熱くなる365人の生き方の教科書】から「挑戦と創造」に生きた方が紹介されています。 リンク スポンサーリンク 1人目:原田 隆史氏 原田氏は、若かりし頃に荒れた学校を正すために生徒と真正面から向き合い、赴任3年目にストレスで髪の毛がごっそり抜けてしまったそうです。 しかし母親から ...
【資産運用】毎月分配は悪なのか?「ピクテ・バイオ医薬品ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなしコース」の魅力!
NISAやiDeCoの認知度が高まり、インデックス型の投資信託を積み立てるインデックス投資が流行っています。 僕もS&P500や全米株式に連動するインデックスファンドを買ってはいますが、毎月のキャッシュフローを増やす狙いで高配当、高分配のファンドも買っています。 そのひとつは、別の記事で紹介している「アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型」(AB-D)です。 このファンドは「予想分配提示型」ということで、基準価額によっては分配金がゼロになる ...
2022年10月号のテーマは「生き方の法則」です。 それでは、特集を読んだ感想を書きます。 スポンサーリンク こころに花を咲かせる 人間になくてはならないものは「こころ」であり、坂村真民さんは「こころに自分の花を咲かせることが大事」だと言っています。 こころに花を咲かせるというのは、自分らしい・自分にしかできない生き方をすることでしょうか。 後半に、「休息は睡眠以外には不要」「燃える心を忘れているような生き方は気の毒な生き方だ」という言葉が書かれていますが、脱力感を持った生き方もその人らしくていいなぁと僕 ...
致知2026年1月号の特集テーマは「拓く進む」です。それでは感想を書きます。 スポンサーリンク 拓く進む 「拓く」とは開拓することである。 「進む」とは続けることである。 物事を成功させるには、「拓く」ことと「進む」ことの両方が大事とのことです。 「拓く」には、斬新な発想力や情熱・勇気が必要とされます。 「進む」には、失敗や困難に負けない忍耐力や覚悟が必要とされます。 うまくいっている人の真似事しかできない僕は、果たして物事を成功させることができるのでしょうか。 スポンサーリンク どこまで情熱を捧げるか ...
【致知】2021年11月号「努力にまさる天才なし」を読んだ感想
致知2021年11月号の特集は「努力にまさる天才なし」です。 感想を書きます。 スポンサーリンク 天才とは? 文中には天才についてこう書かれています。 天才は努力しなければならない環境を自ら創り出して努力することをやめない。 努力することが息をするのと同様になっている人を天才という。 一方で、努力しなくてもいい環境になると努力をやめてしまうのは凡才であるとも書かれています。 スポンサーリンク 自分を振り返って 僕自身を振り返ってみると、、、 同じ給料ならラクな仕事がしたい! MrSaka この仕事をしても ...