2022年10月号のテーマは「生き方の法則」です。 それでは、特集を読んだ感想を書きます。 スポンサーリンク こころに花を咲かせる 人間になくてはならないものは「こころ」であり、坂村真民さんは「こころに自分の花を咲かせることが大事」だと言っています。 こころに花を咲かせるというのは、自分らしい・自分にしかできない生き方をすることでしょうか。 後半に、「休息は睡眠以外には不要」「燃える心を忘れているような生き方は気の毒な生き方だ」という言葉が書かれていますが、脱力感を持った生き方もその人らしくていいなぁと僕 ...
致知2025年6月号のテーマは「読書立国」です。 特集を読んだ感想を書きます。 スポンサーリンク 読書立国 読書立国とは、読書によって国を立派にすることを意味しています。 近年、日本では読書人口が減少傾向にあり、日本の将来が危ぶまれています。 スポンサーリンク 感想 僕はもともと本をほとんど読まないですし、今読んでみたい本もないので、「読書立国」を目指そうと言われてもちょっと困ってしまいます。 特集に書かれているように、スマートフォンを誰もが持つようになり、学びたいこと・知りたいことはインターネットやYo ...
【資産運用】お宮参り、七五三・・・子供のお祝い行事にかかる写真撮影を安く済ませる方法!
子供が産まれると何かとお金がかかるものです。 日常で使用する服や靴などは人からもらったりすることで節約できるのですが、お祝い行事というのはその時限りのイベントなので、やはり写真は残しておきたくなります。 うちの娘の七五三の時にできるだけ安く済ます方法を色々と検討し、結局出張カメラマンにお願いして、価格的にも品質的にも満足しましたので具体的に紹介します。 出張カメラマンについて 手配方法 僕が利用したのは【くらしのマーケット】というサイトです。 たまたま見つけたサイトで、たまたま最初にコンタク ...
致知2024年7月号の特集・テーマは「師資相承」です。 感想を書きます。 スポンサーリンク 師資相承とは 師から弟子へと道を次代に伝えていくこと 特集には、人格を形成するには師匠運(どういう師匠に出会うか)が重要だと書かれています。 スポンサーリンク 感想 学生時代には学校の先生や塾の先生、社会人になってからは先輩や上司、育ってきた色々な場で師匠と呼べるような人に出会いました。 価値観は大きく影響を受け、それによって人格も形成されてきたと思います。 てことは僕の人格が悪いと言われたら、それはきっと師匠たち ...
致知2026年1月号の特集テーマは「拓く進む」です。それでは感想を書きます。 スポンサーリンク 拓く進む 「拓く」とは開拓することである。 「進む」とは続けることである。 物事を成功させるには、「拓く」ことと「進む」ことの両方が大事とのことです。 「拓く」には、斬新な発想力や情熱・勇気が必要とされます。 「進む」には、失敗や困難に負けない忍耐力や覚悟が必要とされます。 うまくいっている人の真似事しかできない僕は、果たして物事を成功させることができるのでしょうか。 スポンサーリンク どこまで情熱を捧げるか ...