2021年10月号のテーマは「天に星 地に花 人に愛」となっています。
それでは感想を書きます。
スポンサーリンク
当たり前のことだけど、、、
書かれている本文そのままですが、
天に星が輝き、
地に花が咲き、
人に愛がある
このことによって、人間の命は保ち続けられているとのことです。
僕は、たまに夜散歩をするので、星はよく見ます。
庭には花が咲いています。
そして愛すべき子供もいます。
当たり前のように存在して特に何も意識していないので、このような当たり前があって自分や子供の命があることを忘れてしまいます。
今度星や花を見た時には、少し違った見方ができそうです。
スポンサーリンク
人は生かされている
人間の心臓は、24時間・365日動いています。
いくら頭の中で「心臓止まれ!」と念じても止まることはありません。
父母から与えられた命を大事にするとともに、せっかくなら目一杯楽しく、全力で生きていきたいと感じました。
-
-
参考【資産運用】サイドFIREを達成するために考えるべきポイントと取るべき行動!
最近、FIREという言葉をSNSやブログ等でよく目にするようになりました。 FIREとは FIRE=Financial Independece Retire Early 上記4つの単語の頭文字を取った ...
続きを見る
致知
2024/8/7
【致知】2024年9月号「貫くものを」を読んだ感想
致知2024年9月号のテーマは「貫くものを」です。 それでは感想を書きます。 スポンサーリンク 貫くものを 致知出版社には、「仕事にも人生にも真剣に生きている人の心の糧になる」という理念があるそうです。 そのおかげか、「致知」は多くの人の価値観・生き方を変えています。 スポンサーリンク 感想 特集では、「致知」との出会いが人生を変えたと紹介されていましたが、誰しも生きていればそういうきっかけはあるように思います。 僕の場合は、本・音楽・人との出会いなども大きいですが、決定打となったのは、結婚を経て子供が産 ...
ReadMore
致知
2021/10/7
【致知】2021年11月号「努力にまさる天才なし」を読んだ感想
致知2021年11月号の特集は「努力にまさる天才なし」です。 感想を書きます。 スポンサーリンク 天才とは? 文中には天才についてこう書かれています。 天才は努力しなければならない環境を自ら創り出して努力することをやめない。 努力することが息をするのと同様になっている人を天才という。 一方で、努力しなくてもいい環境になると努力をやめてしまうのは凡才であるとも書かれています。 スポンサーリンク 自分を振り返って 僕自身を振り返ってみると、、、 同じ給料ならラクな仕事がしたい! MrSakaこの仕事をしてもお ...
ReadMore
致知
2023/3/6
【致知】2023年4月号「人生の四季をどう生きるか」を読んだ感想
致知2023年4月号の特集は「人生の四季をどう生きるか」です。 感想を書きます。 スポンサーリンク 人生の四季とは? 中国古代の五行説では、人生の四季は以下のように表現されているそうです。 青春(せいしゅん) 朱夏(しゅか) 白秋(はくしゅう) 玄冬(げんとう) それぞれが人生のどの時期にあたるのか分けると以下のようになります。 1.青春 これからの未来に向けて急成長する段階。 *中学生~25歳 2.朱夏 太陽がカンカンに照って「夏真っ盛り」と言われるように、エネルギーに満ち溢れた現役世代。 ...
ReadMore
致知
2021/11/7
【致知】2021年12月号「死中活あり」を読んだ感想
致知2021年12月号のテーマは「死中活あり」です。 この言葉は安岡正篤氏の「六中観」で挙げられている、6つの言葉の中の1つだそうです。 その意味や感じたことについて書いていきます。 スポンサーリンク 「死中活あり」とは? 六中観の中の1つ、死中活ありは以下のような意味を持っています。 もう駄目だという状況の中にも必ず活路はある。 死中においても必ず活路を見出せるという、かなり前向きな言葉です。 この言葉以外の5つの言葉については、死中に活路を見出すために必要な要因としての位置付けであり、生きていくうえで ...
ReadMore
致知
2025/12/2
【致知】2026年1月号「拓く進む」を読んだ感想
致知2026年1月号の特集テーマは「拓く進む」です。それでは感想を書きます。 スポンサーリンク 拓く進む 「拓く」とは開拓することである。 「進む」とは続けることである。 物事を成功させるには、「拓く」ことと「進む」ことの両方が大事とのことです。 「拓く」には、斬新な発想力や情熱・勇気が必要とされます。 「進む」には、失敗や困難に負けない忍耐力や覚悟が必要とされます。 うまくいっている人の真似事しかできない僕は、果たして物事を成功させることができるのでしょうか。 スポンサーリンク どこまで情熱を捧げるか ...
ReadMore
関連